【バイオハザード7】追加DLC「発禁フッテージ Vol.2」の内容と攻略法

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発禁フッテージvol.2
出典:http://www.gamespark.jp/article/2017/02/14/71599.html

『バイオハザード7』の追加ダウンロードコンテンツである「発禁フッテージ Vol.2(BANNED FOOTAGE Vol.2)」の内容や攻略法を紹介します!

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発禁フッテージ Vol.2とは

バイオハザード7の本編の後、ベイカー邸から発見されたビデオテープのことを発禁フッテージと言い、その第二弾となるものを言います。本編に登場するビデオテープのように、録画された過去に戻って追体験でき、vol.1と2はそれぞれ本編とのつながりがある2つのビデオテープと、エクストラゲームの3つで構成されています。

発禁フッテージはVol.1、2ともに、2つのフッテージと本編とは異なる味わいのエクストラゲーム1つ、合計3つのコンテンツが収録されています。

発禁フッテージ Vol.2の内容

生死を賭けたギャンブル:21

生死を賭けたギャンブル「21」

ベイカー家の長男であるルーカスに囚われた人物の視点で、他の囚われた人を相手に、ギャンブルに挑まされます。

ギャンブルにかけるものは、1戦目が指、 そして2戦目が、電気ショック。
そして最後となる3戦目が、対戦相手との中間にある包丁がたくさん付けられた丸鋸のようなもの(スーパー残虐マシーン)の距離です。

21の攻略法

  • 1戦目
    • 賭けるものは自分の指です。
    • ラウンドごとにラウンド数と同じ数の指を賭けることになります。
    • 先に指が5本無くなった方が負けです。
  • 2戦目
    • 賭けるものは電気メーターです。
    • 開始時にスペシャルカードが2枚追加され、スペシャルカードの効果が使えるようになります。
    • 先に電気メーターが10に到達した方が負けです。
  • 3戦目
    • 賭けるものはスーパー残虐マシーンの距離です。
    • スーパー残虐マシーンが自分と相手との中間の距離7に設定されます。
    • ラウンドごとにラウンド数と同じ数のスーパー残虐マシーンの距離を賭けることになります。
    • 最終戦で相手が山札の中から、一番良い数字のカードを引く「パーフェクトドロー」と、場に置かれている間、互いの賭け数が100上がり、相手がカードを引けなくなる「デスペレーション」を使ってくるので「ラブ・ユア・エネミー」を使うと勝利
    • 普通に戦うと必ず敗北して賭け距離100で即死してしまいます。
    • 「ラブ・ユア・エネミー」は取っておいて使うべき場面で使うこと。
    • もしくは「ベットアップ2」を使用して一気に倒しましょう。
  • ゲームクリア

ある家族を襲った悲劇:ドウターズ(DAUGHTERS)

ドウターズ

嵐の夜にベイカー一家の近くに貨物船が漂着した直後から始まります。ゾイが主役で、エヴリンを家に連れて帰ったジャックを始めベイカー一家が様変わりしていく様子が見ることができます。

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